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PMKバストアップコラム

どうしてバストアップにいいの?豆乳が胸に良い理由とオススメの飲み方

バストアップに効果的な飲み物と言えば、必ずと言っていいほど出てくる豆乳ですが、なぜ豆乳がバストアップに良いのか知らない方は多いのではないでしょうか。今回の記事では、豆乳がバストアップに良い理由とオススメの飲み方をご紹介していきます。

豆乳がバストアップに良い理由

もともと豆乳は栄養価が高い飲み物として知られています。主な栄養素を挙げるだけでも、「タンパク質」、「ビタミンB群」、「ビタミンE」、「サポニン」、「レシチン」、「イソフラボン」などがあります。そして、バストアップに良いとされている理由には、これらの栄養素の1つ「イソフラボン」が関係しています。

イソフラボンは、女性ホルモン「エストロゲン」と似た分子構造をしています。このことから、体内のエストロゲンが不足すると、イソフラボンが似たような働きをしてくれると考えられています。

エストロゲンには、コラーゲンやヒアルロン酸の生成を助ける作用があることで有名ですが、胸に関しては乳腺の発達を促してくれる効果があると言われています。そのため、エストロゲンと似た構造を持ち、その代わりとして働いてくれるイソフラボンにもバストアップ効果が期待されているのです。

豆乳のオススメの飲み方

人によっては「豆乳をそのまま飲むことに抵抗がある」という方もいるでしょう。そんな方にオススメしたいのが、豆乳にアレンジを加えることです。たとえば、以下のように手を加えれば、豆乳をおいしく摂取することができるでしょう。

・牛乳やはちみつを混ぜて飲む
・果物と一緒にミキサーにかけて飲む
・ココアやコーヒーを混ぜて飲む
・フレンチトーストで使う牛乳を豆乳に変える
・ヨーグルトを混ぜて飲む

豆乳をそのまま飲める方も毎日、同じ味では飽きてしまうこともあるはずです。そうしたときは上記の方法で豆乳を楽しんでみてください。

豆乳は1日にどれくらい飲めば良い?時間帯は?

豆乳を摂取することでバストアップを期待できるとはいえ、毎日たくさん飲んでも効果的とは言えません。1日の摂取量の目安は、200ml~400mlくらいを考えておくと良いでしょう。豆乳は適度に摂取することが重要です。種類によりますが、豆乳200mlでイソフラボンを約50mg摂取することができます。

また、豆乳を飲むタイミングとしては朝食前がオススメです。朝はカラダの水分が不足している状態。このときに豆乳を摂取すれば、もともと吸収率が良い飲み物であることも重なり、よりスムーズにカラダへ浸透させることができるでしょう。さらに、豆乳は冷たいままではなく、温かくすることで浸透率が高くなります。できることなら、温めて摂取すると良いでしょう。

ちなみに、豆乳には「無調整豆乳」、「調整豆乳」、「豆乳飲料」の3つの種類があります。無調整豆乳は大豆固形分が8%以上のもので、基本的には大豆と水だけ。調整豆乳は大豆固形分が6%以上のもので、無調整豆乳に砂糖や食塩などが加えられたもの。豆乳飲料は大豆固形分が2%以上のもので、調整豆乳に果物のエキスや紅茶などが加えられたものです。

飲みやすいのは調整豆乳や豆乳飲料ですが、バストアップには無調整豆乳が特に効果的と言われています。「どの豆乳を選べば良いかわからない…」という方はぜひ、豆乳選びのヒントにしてみてください。

まとめ

豆乳がバストアップに良い理由はわかりましたでしょうか。豆乳はカラダに良いことで知られていますが、胸にも良い影響を与える飲み物でもあります。バストアップのために毎日、マッサージやストレッチなどのケアに取り組んでいる方は、それとあわせて豆乳を取り入れてみてはいかがでしょうか。

by PMK|2019.2.12|

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