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バストサイズが大きくなる睡眠時間はどれくらい?

ソファで寝る女性

バストサイズは睡眠時間の影響を受けています

バストサイズを大きくするためには、女性ホルモンを充分に分泌させることが大切です。
そのためには、睡眠のゴールデンタイムと呼ばれる時間帯に就寝していることが必要です。
ゴールデンタイムとは、夜の10時から2時までの4時間。
睡眠時間がどれだけゴールデンタイムにかかっているかで、バストサイズは変わってくるのです。

早めの就寝を心がけましょう!

バストサイズの平均が大きめな地域では、とある特徴があることが分かっています。
それは、成長ホルモンが多く分泌される第二次性徴期の学生たちの≪就寝時間が早め≫であるということです。
それに対して、バストサイズ平均が小さ目な県では、受験勉強に力が入れられている傾向にあり、学生たちの就寝時間が遅めなことが分かりました。

こうしたデータ分析から、成長ホルモンの分泌がもっとも活発になる時期に、早めに就寝できているかどうかでバストサイズが変わってくるということが分かってきたのです。

「思春期の睡眠時間が大切だっていわれても、思春期はとっくに過ぎてしまっているし…」。
そんなあなたも、諦めることはありません。
バストアップに必要な成長ホルモンや女性ホルモンのエストロゲンは、思春期を過ぎても分泌されています。
確かに思春期と比較すると分泌量は減っていますが、ホルモンが分泌されている限りバストアップの見込みはあるのです。

大切なのは、どのようにして成長ホルモンやエストロゲンの分泌量を最大限に促せるかということです。
そのために、睡眠時間をたっぷりととること、しかも、ゴールデンタイムに就寝することが肝心なのです!

10時~11時頃の就寝を心がけましょう

バストサイズを大きくするためには、10時~2時までのゴールデンタイムに寝ていることが肝心です。
どうしてそういえるのかというと、それはホルモンの分泌のメカニズムと関連しています。

バストサイズを大きくするホルモンである「成長ホルモン」と女性ホルモンの「エストロゲン」は、就寝後1時間程度の時にやってくる、最初のノンレム睡眠(深い睡眠)時に大量に分泌されることが分かっています。
しかも、その1回目のノンレム睡眠が12時前後であるときに分泌量がもっとも多くなるということが分かっています。
ですから、体のこうしたメカニズムについて考えると、遅くとも11時くらいまでには寝ているのがいい、ということになりますね。

睡眠のゴールデンタイムにたっぷりと睡眠をとれば、何時間寝るか、ということはそれほど問題にはなりません。
必要な睡眠時間は人それぞれです。
6時間で足りる、という人もいれば、8時間以上はゼッタイに必要!という人もいます。
自分の体に合わせて、必要な時間眠りましょう。

ホルモン分泌を促すのと同時にバストケアをしましょう

睡眠時間に気を配るのは、バストサイズを大きくするためのホルモン分泌に良いことです。
しかし、すでに思春期を過ぎている場合、残念ながら、ただ早めに就寝するというだけではバストサイズのアップは難しいかもしれません。

早めの就寝に加えて、バストマッサージで乳腺を刺激してみましょう。
ツボ押しも効果的です。
バスト周辺には、乳腺を刺激できるツボが点在しているので指圧してみましょう。
このように、マッサージやツボ押しで乳腺を刺激することにより、睡眠中に分泌されたホルモンを効果的に乳腺に対して働かせることができるので、バストアップが望めます。

ただし、バストマッサージはやみくもにやってしまうと、逆にバストを支えているクーパー靭帯が切れてしまって形が崩れてしまうことにもなりかねません。
バストマッサージは正しい方法で行うことが肝心です。

本気でバストアップを希望しているなら、バストアップ専門のサロンもあるので、プロの手を借りるというのもいいでしょう。

(まとめ)バストサイズが大きくなる睡眠時間はどれくらい?

1.バストサイズは睡眠時間の影響を受けている

バストサイズを大きくするためには、睡眠のゴールデンタイムと呼ばれる夜の10時から2時の間に寝ている必要があります。そうすると、バストサイズを大きくする女性ホルモンがきちんと分泌されるからです。

2.早めの就寝を心がけましょう!

バストサイズと睡眠時間の関係は、とあるデータから明らかです。
バストサイズの平均が大き目な地域では、小さ目な県と比較して、学生の就寝時間が早めであることが分かったのです。

3.10時~11時頃の就寝を心がけましょう

就寝後に最初にやってくる深い睡眠時に、バストサイズを大きくするのに必要なホルモンが大量に分泌されるということが分かっています。
しかも、それが12時ごろであるときに分泌量が多くなります。
ですから、遅くとも11時頃には就寝しましょう。

4.ホルモン分泌を促すのと同時にバストケアをしましょう

睡眠によりホルモン分泌を促すことは大切ですが、それと同時にバストマッサージやツボ押しを行うことにより、より良くバストアップをはかることができます。
マッサージは正しく行う必要があるので、ここはプロの手を借りるのもいいのではないでしょうか?

by PMK-Management|2016.5.9|安全なバストアップのために

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