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バストサイズの悩みを解消するためには?

ベッドの上の女性

バストケアを生活の一部にしよう!

ふだん何気なくしていることも、もしかしたらバストサイズを小さくしてしまう原因になっているかもしれません。
でも逆に、何気なくしていることで、バストサイズを大きくできたら嬉しいですよね?
食材選びや姿勢、お風呂での体の洗い方で、バストサイズの悩みは解消できるかもしれません!
日常生活の中でバストアップにつなげられるよう、ひとつずつ考えてみましょう。

バストケアにいい食材とは?

お肉

バストサイズを大きくしたいなら、タンパク質を食べることが大切です。
バストを含めて、体の細胞はタンパク質で構成されているからです。

タンパク質は、豚肉、牛肉、鶏肉、レバー、魚など何でもよいのですが、大切なのは良質タンパクを必要な分量摂ることです。どういうことかというと、豚肉を50g購入したとしても、その半分が脂肪なら、タンパク質は25gしか摂れていないということになりますね。
体重が50キロなら、お肉の必要摂取量は50gです。
脂肪以外の部分を1日50gは食べるようにしましょう。

お肉の脂肪分を食べるかどうかは、あなたの体型に合わせて判断しましょう。
痩せ型で体脂肪率が低い場合には、多少脂肪を摂取した方が良いと考えられます。
なぜなら、バストは体内の脂肪を乳腺に引き寄せることで大きくなるので、多少は脂肪がないとダメなのです。
バストサイズが小さいという悩みを解消するためには、体脂肪率は20%程度あることが必要です。

大豆製品

大豆に含まれるイソフラボンは、女性ホルモンの不足を補ってくれます。
豆乳や納豆、お豆腐を積極的に食べましょう。

ビタミンC

バストをプルンとした状態にするのにコラーゲンが必要なのですが、コラーゲンの生成にはビタミンCが必要です。
ビタミンCは美肌にも効果的なので、積極的に摂取しましょう!

バストサイズを大きくする姿勢とは?

バストサイズが小さいという悩みを解消するためには、猫背は禁物です!
猫背だと、バストに栄養を運ぶための血管が圧迫され、バストアップに必要なホルモンや酸素が十分に届かなくなってしまうのです。毎日胸を張ることを意識して生活しましょう。

また、意識的にバストを前に突き出すようにすると、バストアップに必要な胸筋が発達してスタイルが良く見えます。
このとき、単に胸をそらせるのではなく、あくまでも背骨はまっすぐに、腹筋と背筋を使ってウエスト周りを引き締めつつ、胸筋を意識して胸を前に突き出します。

姿勢をなおすのは簡単なことではありませんが、バストサイズの悩みを解消するのに大変効果的ですから、心がけてみましょう。どうしても三日坊主になってしまうなら、バストケア専門のサロンに足を運び、サポートしてもらうのもひとつの手です。

お風呂でのバストケア

湯船に浸かる

お風呂に入るときには、できるだけシャワーで済ませるのではなく、ゆっくり湯船に浸かりましょう。
そうすることで、体を十分に温めてホルモン分泌を促すことができます。
また、血流が良くなるのでバストアップに必要なホルモンや栄養、酸素が十分にバストに届きます。

リンパマッサージ

リンパの流れを良くすると、ホルモン分泌が促されてバストアップに大変効果的です。
足先、指先など、体の末端から始めてゆっくりと、やさしく、心臓に向けて一方方向に手のひらを滑らせるようにしてマッサージしましょう。石けんやクリーム、ローションを使って滑りを良くして行いましょう。
リンパマッサージは湯船で温まった後に行うのが効果的です。

バストマッサージ

バストのマッサージは、乳腺を刺激することと血流を促すことを目的に行います。
女性ホルモンの分泌を促す効果も期待できます。

石けんやクリームを使って滑りを良くしてから、両手で交互にバストのふくらみを下から上に持ち上げるようにマッサージします。片方ずつ20回ずつ行ないます。

それから、親指の付け根を使い、乳頭の周りに円を描くようにして20回マッサージします。
最初のうちは痛みがあるかもしれませんが、それはリンパが滞っている証拠。
毎日続けてふっくらバストを手に入れましょう。

(まとめ)バストサイズの悩みを解消するためには?

1.バストケアを生活の一部にしよう!

ふだん何気なくしていることが、バストサイズに影響を与えます。
何を食べるか、姿勢、お風呂での体の洗い方で、バストサイズの悩みを解消できることがあります。

2.バストケアにいい食材とは?

バストサイズが小さいという悩みを解消するためには、お肉、大豆製品、ビタミンCの摂取を心がけると良いでしょう。
体脂肪率は20%程度必要なので、それを下回っている場合には脂肪も多少は摂取すると良いでしょう。

3.バストサイズを大きくする姿勢とは?

バストサイズを大きくするためには、バストにきちんと栄養を行き届かせることが必要です。
猫背だと、バストへの血流が滞ってしまうので、胸を張るように意識しましょう。

4.お風呂でのバストケア

お風呂ではゆっくりと湯船に浸かり、体を温めることを習慣にしましょう。
血流を促すことはバストアップの秘訣です。
また、リンパマッサージやバストマッサージによりホルモン分泌を促すことができます。

by PMK-Management|2016.5.11|安全なバストアップのために

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