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PMKバストアップコラム

バストアップを支える有効成分とは?上手に取り入れる方法までご紹介

サプリメント

バストアップを導くうえで「成分」はひとつのキーワードになります。バストに良い成分を有効活用することで、効率よくバストの育みを促すことができます。今回は、バストアップを支える成分の種類と、それらの成分を取り入れる方法をご紹介します。

バストアップを支える成分の種類

イソフラボン

イソフラボンはおもに大豆製品に含まれている栄養素です。バストアップに関係している栄養素と言えば、まず出てくる成分のひとつと言えます。イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをしてくれることで知られています。

ボロン

ボロンは野菜や果物、海藻類など、さまざまな食品に含まれている栄養素です。「ホウ素」とも言い、エストロゲンの分泌を促してくれる働きがあることから、イソフラボンとともにバストアップを支える栄養素としてよく知られています。ただし、ボロンは熱に弱いという特徴を持っているため、摂取の際は熱加工しないことがすすめられています。

プエラリア・ミリフィカ

プエラリア・ミリフィカは、マメ科の植物を原料とした成分です。エストロゲンの構造や性質とよく似ている物質を含んでいることから、バストアップ効果を期待できる成分として注目を集めました。しかしプエラリア・ミリフィカには高い効果を期待できる反面、摂取量などに気をつけなければ副作用が起きるリスクも。使用する際は注意が必要です。

ボルフィリン

ボルフィリンは「ハナスゲの根茎」から取れる成分です。脂肪細胞の増殖を促す働きがあり、バストに塗布することで脂肪を増やせることが期待されています。ボルフィリンは脂肪に働きかけるものなので、プエラリア・ミリフィカのような副作用があらわれるリスクが低め。このことから近年、注目を集めている成分となっています。ただし、人によってはアレルギー反応が出る場合もあります。

バストアップにかかわる有効成分を上手に取り入れる方法

では、バストアップにかかわる有効成分を取り入れるにはどのような方法があるのかご紹介します。

食生活で取り入れる

イソフラボンやボロンは、食品のなかに含まれている栄養素です。したがって、この2つの成分を取り入れたい場合は、食事で摂取するとよいでしょう。イソフラボンは大豆製品、つまり「納豆」「大豆飲料」「豆腐」「油揚げ」「きな粉」「みそ」に多く含まれています。

また、ボロンは「キャベツ」「レタス」「りんご」「ぶどう」「わかめ」「ひじき」「ピーナッツ」「アーモンド」に多く含まれています。これらの食品は、基本的においしく摂取できるものです。積極的に日々の食生活のなかに取り入れていきましょう。

サプリやクリームで取り入れる

バストアップ向けのサプリやクリームのなかにはプエラリア・ミリフィカやボルフィリンが含まれた種類もあります。この2つの成分を取り入れる際は、そうした商品を使うとよいでしょう。

ただし、プエラリア・ミリフィカは使い方次第で副作用のリスクが高くなるものでもあります。使うときは必ず、記載されている使用方法や用量を守りましょう。

また、ボルフィリンも人によってはアレルギー反応が出る場合があります。プエラリア・ミリフィカやボルフィリンを取り入れて、何かしらの症状があらわれたときはすぐに使用を中止し、医療機関で受診することをおすすめします。

(まとめ)バストアップを支える有効成分とは?上手に取り入れる方法までご紹介

1. バストアップを支える成分の種類

バストアップ効果が期待される有効成分としては、イソフラボンやボロン、プエラリア・ミリフィカ、ボルフィリンが知られています。それぞれの成分で働きが異なり、取り入れる方法も変わってきます。

2.バストアップにかかわる有効成分を上手に取り入れる方法

イソフラボンやボロンは、私たちに身近な食品に含まれています。日々の食事のなかで取り入れるとよいでしょう。またプエラリア・ミリフィカやボルフィリンは、バストアップ向けのサプリやクリームで取り入れることができます。用法・用量を守りながら使用しましょう。

by PMK|2020.10.29|安全なバストアップのために

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