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PMKバストアップコラム

ハリをアップ!オススメのバストケアを徹底解説

ツンとハリのあるバストにするためには、日ごろのケアが何よりも大切になります。今回は、そんなハリのアップを期待できるオススメのバストケアについて解説していきます。

ハリをアップさせるバストケアとは?

ハリのあるバストを実現したいなら、日ごろの生活習慣に以下のケアを取り入れてみましょう。

・バストアップマッサージを行なう

バストアップマッサージをすることで、バスト周辺の血液やリンパの流れを促進することができます。血液やリンパの流れが促されれば、バストに大切な栄養などが届きやすくなり、ハリのあるバストに近づけます。効果的なのは「肩甲骨周り」や「だん中」、「天渓(てんけい)」などをマッサージすることと言われているので、定期的に行なってみましょう。

また、マッサージによって脇や背中に流れた脂肪をバストに戻せば、バストがしぼむリスクを抑えられることにもつながります。なお、バストマッサージを行なうときは、摩擦などの刺激を与えないように、クリームなどを使用することをオススメします。

関連記事:バストアップに効くリンパマッサージ!メリットと正しいやり方について

・バストに良い栄養素を摂取する

ハリのあるバストをつくるためには、食事で摂取する栄養素のことも考える必要があります。食品に含まれている栄養素のなかには、ハリのあるバストづくりを支えてくれる働きが期待されているものもあるからです。バストに良い栄養素では主に、「たんぱく質」、「ビタミンC」、「ビタミンE」、「イソフラボン」、「ホウ素」などが挙げられます。日ごろの食事でこれらの栄養素を積極的に取り入れてみましょう。

たんぱく質は「マグロ」や「鶏肉」、「チーズ」、「ヨーグルト」などに含まれています。また、ビタミンCは「ピーマン」や「トマト」、「レモン」、「パセリ」などに、ビタミンEは「あんこうの肝」や「すじこ」、「いわし」、「モロヘイヤ」などに、イソフラボンは「納豆」や「豆乳」、「豆腐」、「みそ」などに、ホウ素は「リンゴ」や「キャベツ」、「海藻類」などに含まれています。

・寝るときはナイトブラをつける

ナイトブラには寝ているときのバストの動きを抑制してくれる働きがあります。そのため、ナイトブラをつけていなければ、寝ている間にバストが動き、クーパー靭帯などに負担を与え、ハリのあるバストから遠ざかってしまうリスクが高くなります。そうならないためにも、寝るときはナイトブラをつけるようにしましょう。

・バストの大きさに合ったブラジャーを着ける

ブラジャーのサイズとバストの大きさが合っていないと、重力や揺れの影響で胸に負担をかけることにつながります。そうすると、クーパー靭帯が伸びたりし、たるみを引き起こす可能性が出てきます。ブラジャーのサイズは、バストの大きさと合ったものを選び、胸に余計な負担をかけないようにしましょう。しばらくブラジャーのサイズを見直していない方は一度、バストの大きさを測り直してみることをオススメします。

・正しい姿勢で過ごすようにする

猫背はバスト周辺の血液やリンパの流れに悪影響を及ぼします。血液やリンパの流れが阻害されると、バストに大事な栄養素などが届きにくくなり、ハリを失わせる要因となります。猫背になってしまいがちの方は、日ごろから正しい姿勢で過ごすことを意識してみましょう。これは、直接的なバストケアというわけではありませんが、「ハリを失わせる要因を取り除く」という点で重要な対策と言えます。

まとめ

今回は、ハリのあるバストに近づくためのバストケアについてご紹介してきました。いつまでもハリのあるバストでいたい…。最近バストがたるんできたかも…。という方はぜひ、適切なケアを行ない、キレイでハリのあるバストにしていきましょう。

by PMK|2019.4.17|安全なバストアップのために

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