エステサロンPMKの豊胸・脱毛・フェイシャル・痩身・ブライダルエステ

最高級のおもてなしサロンPMK メニュー▼

PMKバストアップコラム

バストが減った?皮膚のたるみが原因なの?

鏡を見る女性

日常生活で起きるバストの減少は皮膚のたるみであることが考えられます

バストのたるみの原因には様々なものが考えられます。
加齢や体重の変化など抱える原因は人それぞれ。
その中でも日常的なケアで対処しやすいのが皮膚のたるみです。
バスト表面の皮膚がたるむことで、バストも下に下がってしまいます。
例えば激しい運動でバストが揺れることで皮膚が伸縮してしまうのです。
皮膚がたるむのを防ぐためには、サイズに合った下着を着けて毎日のケアを欠かさないことが大切。
毎日のケアは保湿とマッサージを中心におこないましょう。
マッサージを習慣にすることによって肌の新陳代謝も活発になりハリのあるバストを手に入れることができます。

どんなときに起こる?バストの皮膚のたるみ

バストの表面を支えているのは皮膚。
しかしご存知の通り皮膚は年を重ねることで老化していきます。
若いときは伸縮性があった皮膚も、年齢を重ねると伸びたままで戻りにくくなってしまうのです。
バストのたるみの原因は加齢だけではありません。
例えば乾燥も原因の一つ。
皮膚は乾燥することで伸び縮みしにくくなってしまいます。
さらに極端な伸び縮みを繰り返すことでも皮膚はたるんでしまいます。
激しい運動もたるみの原因。
バストが上下に揺れることで皮膚も伸び縮みします。
走る動きやジャンプする動きはバストが大きく揺れるでしょう。そのときにバストの皮膚も伸びてしまいます。
激しい運動の時にはバスとのゆれを防ぐためにスポーツ用の下着を着用しましょう。
ダイエットを繰り返したり、妊娠出産したりというバストサイズの変化も皮膚が伸びる原因。
とくに授乳中はバストが大きく張るため、サイズアップして張るバストを支えるために皮膚が伸びて下垂の原因になってしまいます。

下着選びでバストをキープする

バストキープするために欠かせないのが下着選びです。
サイズが合っていない下着をつけているとバストが固定されず、カップからはみ出たり、逆にカップから浮いてしまったりします。
こうなると、バストも揺れやすい状態になり、皮膚のたるみの原因に。
たるみを防ぐためには自分に合ったサイズの下着を選ぶようにしてください。
下着のサイズを最後に測ったのはいつでしょうか?数年前に計ってもらってから同じサイズを購入し続けているという人は要注意。
女性の身体は加齢によってボディラインが変化します。
体重に変化はなくても下着のサイズが変わっていることもあるのです。
年齢によって、身体を美しく見せる下着は違います。
下着は数年に一度でも、お店でサイズを測ってもらい購入しましょう。
また、ブラは用途によって様々な種類があります。
例えばスポーツをするときは運動時の揺れからバストを守るスポーツブラ。
寝るときはバストが流れるのを防ぎ、優しくバストをサポートしてくれるナイトブラなど一日の間でも用途によってベストなブラを使い分けるようにしましょう。

皮膚のトリートメントで美しいバストを保つ

バストを覆っているのは表面の皮膚。
バストのたるみを防ぐには皮膚を美しく保つことも重要です。
顔のお肌や手先、足は定期的にケアしてる人も多いでしょう。
しかし、バスト周りのお肌までは行き届いていないのではないでしょうか。
バスト周りが乾燥するとたるみだけでなく、シワやくすみの原因にもなります。
保湿ケアで白くてハリがある皮膚を保ちましょう。
化粧品メーカーによってはバスト専用の美容液も販売されていますが、普段使用している乳液やボディクリームでも問題ありません。
保湿アイテムを手に適量とって人肌程度に温めてから、手のひら全体でなじませます。
バストトップから下から上に伸ばしましょう。
特に下着があたる部分は摩擦で色素沈着を起こすこともあるので念入りに伸ばしましょう。
マッサージを合わせておこなうと、リンパの流れも良くなってバストの新陳代謝も促されます。
力加減ややり方に不安がある人はエステサロンでバストアップマッサージを受けてもいいでしょう。

(まとめ)バストが減った?皮膚のたるみが原因なの?

1.日常生活で起きるバストの減少は皮膚のたるみであることが考えられます

バストのたるみは日常生活や加齢など様々な原因で起こります。
バストの皮膚をたるませないように保湿やマッサージを取り入れましょう。
下着もサイズを測って自分に合ったものを着用してください。

2.どんなときに起こる?バストの皮膚のたるみ

バストの皮膚は日常生活でも伸縮しています。
走る動きやジャンプする動きをしてバストが揺れるとき皮膚が伸縮します。
さらに加齢やダイエットによるサイズの変化、出産などもバストがたるむ理由です。

3.下着選びでバストをキープする

バストキープのためにはサイズが合った下着選びが重要。
サイズが合わないとバストが揺れて皮膚のたるみの原因になってしまいます。
一日の中でもシーンに合わせて一番適した下着を着用するようにしましょう。

4.皮膚のトリートメントで美しいバストを保つ

バストを覆う皮膚の保湿をおこなうことで、バストのたるみや乾燥、くすみを防ぐことができます。
保湿クリームや乳液をバスト全体にマッサージするように伸ばしましょう。
リンパの流れが良くなることで皮膚のハリも出ます。

by PMK-Management|2016.4.27|安全なバストアップのために

PMKはどなたでもお気軽にご相談いただくために、強引な勧誘を排除し料金の明確化を徹底しております。
まずはお得な初回トライアルエステをご体験下さい!エステ相談のみも受け付けております。ご予約はウェブまたはお電話にてお待ちしております。