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真夏の紫外線とケア方法について♪

更新日: 2019/09/19

皆さんお顔の日焼け対策はできていますか?

夏の紫外線量は冬の2倍といわれています。ですので夏は特別な対策が必要となります。

よくいわれるのは、洗濯干し、車の運転、そして、夕方。どんなに朝に日焼け止めを塗っていても、夕方まで同じ効果は期待できません。夏は一手間プラスのケアが大切です。

7月~8月と猛暑が続き日焼けをされた方も多くいらっしゃるのではないでしょうか?

特にお顔の日焼けはシミや色素沈着の原因にもなってしまいます。

そこで今回は日焼けしてしまったお肌のケア方法をご紹介していきます。

<日焼けしてしまったお肌のケア方法>

きちんと睡眠をとる

日焼けで黒くなったお肌を早く白くするには、ターンオーバーを活発にしてメラニン色素を剥がれ落ちるようにするのが
効果的です。夜間は特に、ターンオーバーが活発になったりお肌を修復したりする大事な時間です。

この時間に眠ることで、日焼けしたお肌を白い肌に導くことができます。

ビタミンACEを摂取する

ビタミンCやビタミンEなどはターンオーバーを促し、お肌の老化を防ぎます。
美白だけでなく、お肌のハリやツヤにも関係します。

ビタミンA(β-カロテン)は抗酸化作用で、活性酸素を抑えます。<かぼちゃ・にんじん・トマト・しそなどの緑黄色野菜

ビタミンC はメラニン色素の過剰生成を抑制します。<ブロッコリー・ピーマン・えんどうなどの緑黄色野菜。 グレープフルーツ・オレンジなどの柑橘系・キウイフルーツ・イチゴなど

ビタミンE は血流を良くし、肌の新陳代謝を高めます。<アボカド・大豆・ゴマ・ナッツなど

美白化粧品の使用

トラネキサム酸、ヒアルロン酸、L-システイン、ハイドロキノン、アルブチン、ビタミンC・ビタミンC誘導体、プラセンタなどが配合されている美白化粧品を使用すると良いです。

ですが日焼け後の肌は炎症を起こし、デリケートな状態です。シミを予防するために、つい徹底的にお手入れをしたくなってしまいますが、日焼け直後は“やりすぎない”ことが大切です。直後の使用は控え、1~2日後に、肌のほてりがおさまってからの使用をおすすめします。

皆さんもこれらを踏まえて美白になりましょう*

 

 

 

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